生年月日データベース

林芙美子はやしふみこ

作家[日本]

1903年 12月31日

1951年 6月28日 死去心臓麻痺享年49歳
林芙美子 - ウィキペディアより引用

林 芙美子(はやし ふみこ、1903年〈明治36年〉12月31日 - 1951年〈昭和26年〉6月28日)は、日本の小説家。
本名フミコ。
身長140cm少々。
幼少期からの不遇の半生を綴った自伝的小説『放浪記』(1928年)で一躍人気作家となる。
詩情豊かな文体で、暗い現実をリアルに描写する作風。
一貫して庶民の生活を共感をこめて描き、流行作家として明治・大正・昭和を駆け抜けた。
作品に『風琴と魚の町』(1931年)、『晩菊』(1948年)、『浮雲』(1951年)などがある。

林芙美子さんが誕生してから、120年と196日が経過しました。(44026日)
亡くなってから、73年と17日が経ちました。(26680日)
17346日間 生きました。