吉本隆明よしもとたかあき
詩人、評論家[日本]
1924年 11月25日 生
2012年 3月16日 死去肺炎享年89歳
吉本 隆明(よしもと たかあき、1924年〈大正13年〉11月25日 - 2012年〈平成24年〉3月16日)は、日本の詩人、評論家。
「隆明」を音読みして「りゅうめい」とも。
著書に『共同幻想論』(1968年)など多数。
東京工業大学世界文明センター特任教授。
第二次世界大戦後、東京下町の生活と文化を思想の下地に、多方面の時代の問題について積極的に批評を展開し、長きにわたって日本の論壇をリードした。
長女は漫画家のハルノ宵子、次女は作家の吉本ばなな。
吉本隆明さんが誕生してから、101年と171日が経過しました。(37061日)
亡くなってから、14年と59日が経ちました。(5173日)
31888日間 生きました。



