鈴木貞一すずきていいち
陸軍中将[日本]
1888年 12月16日 生
1989年 7月15日 死去享年102歳
鈴木 貞一(すずき ていいち、1888年〈明治21年〉12月16日 - 1989年〈平成元年〉7月15日)は、日本の陸軍軍人。
最終階級は陸軍中将。
正三位勲二等。
近衛内閣と東條内閣で国務大臣・企画院総裁を務めた。
戦後A級戦犯として告訴された。
通称「背広を着た軍人」。
「三奸四愚」の一人。
鈴木貞一さんが誕生してから、137年と141日が経過しました。(50180日)
亡くなってから、36年と296日が経ちました。(13445日)
36735日間 生きました。



