生年月日データベース

ラモス瑠偉らもするい

男子サッカー選手、監督[ブラジル→日本]

1957年 2月9日 生 (満62歳)

ラモス瑠偉 - ウィキペディアより引用

ラモス 瑠偉(ラモス ルイ、Ramos Ruy、1957年2月9日 - )は、ブラジル出身の日本の元プロサッカー選手(元日本代表)、サッカー指導者(JFA 公認S級コーチ)。
フットサルの元日本代表選手。
前FC岐阜監督。
長男はサッカー指導者のラモス・ファビアノ。
長女は歌手のFABiANA。
ブラジル国籍時代の旧名はRuy Gonçalves Ramos Sobrinho(ルイ(フイ)・ゴンサゥヴェス・ラモス(ハモス)・ソブリニョ)。
愛称の「カリオカ」は「リオっ子」という意味で出身地に由来する。
「36歳85日」の日本代表最年長得点記録(2013年時点)を持つ。
ブラジル時代 1957年2月9日、ブラジルのリオデジャネイロから山側に70-80キロほど入るメンデスという小さな町で、サッカー好きな公認会計士の父フーベンと母マリアのハモス家の、5男1女の第4子として出生。

ラモス-るい 1952-昭和後期-平成時代のプロサッカー選手。1952年2月9日生まれ。昭和52年ブラジルから来日し,読売クラブ(のち川崎ヴェルディ)に所属して日本リーグに出場。冷静なゲームメーカーのMF(ミッドフィルダー)として,得点王2回,アシスト王3回など中心選手として活躍。平成元年日本国籍を取得。翌年から日本代表入りし,司令塔として32試合に出場。10年引退。17年東京ヴェルディ1969監督。26年FC岐阜監督。リオデジャネイロ出身。ラウロゴメス工業高卒。旧名はルイ・ゴンサルベス・ラーモス・ソブリーニョ。 (引用元 コトバンク)