芝木好子しばきよしこ
作家[日本]
1914年 5月7日 生
1991年 8月25日 死去享年78歳
芝木 好子(しばき よしこ、1914年5月7日 - 1991年8月25日)は、日本の小説家。
生まれ育った東京下町への哀惜を託した文章で知られ、芸術と恋愛の相克に苦しむ女性の生き方を描いた小説に独自の境地を拓いた。
戦後の女流文学を代表する作家の一人である。
日本芸術院会員。
文化功労者。
「文芸首都」同人。
芝木好子さんが誕生してから、111年と343日が経過しました。(40886日)
亡くなってから、34年と233日が経ちました。(12652日)
28234日間 生きました。



