池田敏雄いけだとしお
コンピューター技術者[日本]
1923年 8月7日 生
1974年 11月14日 死去享年52歳

池田 敏雄(いけだ としお、1923年8月7日 - 1974年11月14日)は、日本のエンジニアで、日本のコンピュータ開発のパイオニア。
1970年から富士通役員を務め、死後に専務を贈られた。
正五位勲三等。
日本の汎用機黄金期を築いた業績から、没後に“富士通の池田敏雄・NECの水野幸男”と双璧として譬えられることも多い。
日本のコンピュータ産業の父である。
池田敏雄さんが誕生してから、102年と267日が経過しました。(37523日)
亡くなってから、51年と168日が経ちました。(18796日)
18727日間 生きました。



