曇天三男坊時代主に一人コントで、自分が日常の中でイライラしたこと、不満や疑問に思ったことなどをある別のキャラクターに代弁させるというネタを展開している。台本は作らず、思い付いたネタを箇条書きにして覚えてそれを喋りでつないでいくという方法をとっている。