白洲次郎しらすじろう
官僚、実業家、東北電力会長[日本]
1902年 2月17日 生
1985年 11月28日 死去享年84歳
白洲 次郎(しらす じろう、1902年〈明治35年〉2月17日 - 1985年〈昭和60年〉11月28日)は、日本の実業家。
初代貿易庁長官。
連合国軍占領下の日本で吉田茂の側近として活躍し、終戦連絡中央事務局や経済安定本部の次長を経て、商工省の外局として新設された貿易庁の初代長官に就任後、通商産業省(現・経済産業省)を創設した。
吉田政権崩壊後は、実業家として東北電力の会長を務めるなど多くの企業役員を歴任した。
白洲次郎さんが誕生してから、124年と77日が経過しました。(45368日)
亡くなってから、40年と158日が経ちました。(14768日)
30600日間 生きました。



