生年月日データベース

柳原愛子やなぎわらなるこ

明治天皇の典侍、大正天皇の実母[日本]

(安政6年5月26日生)

1859年 6月26日

1943年 10月16日 死去享年84歳
柳原愛子 - ウィキペディアより引用

柳原 愛子(やなぎわら なるこ、1855年5月31日〈安政2年4月16日〉または同年6月1日〈4月17日〉 - 1943年〈昭和18年〉10月16日)は、明治天皇の側室で、大正天皇の生母。
幕末の議奏・柳原光愛の次女で、伯爵柳原前光の妹。
「筑紫の女王」と呼ばれた柳原白蓮は姪にあたる。
位階の正二位をもって二位局(にいのつぼね)と呼ばれた。
女房名は梅ノ井(うめのい)、早蕨典侍(さわらびてんじ)や早蕨局(さわらびのつぼね)など。

推定関連画像

柳原愛子さんが誕生してから、164年と250日が経過しました。(60151日)
亡くなってから、80年と139日が経ちました。(29359日)
30792日間 生きました。