大里 俊晴(おおさと としはる、1958年2月5日 - 2009年11月17日)は、日本のロックミュージシャン。1970年代末から1980年代にかけて「ガセネタ」「タコ」などの前衛的なロックバンドで活動した後、現代音楽研究者に転身。最終肩書は横浜国立大学教育人間科学部教授。