生年月日データベース

三上章みかみあきら

言語学者[日本]

1903年 1月26日

1971年 9月16日 死去享年69歳

三上 章(みかみ あきら、1903年〈明治36年〉1月26日 - 1971年〈昭和46年〉9月16日)は、日本の言語学者。
数学教師。
筆名に、加茂 一政(かも いっせい)。
従来の主語概念を否定して、「何々は」と「何々が」との機能差を明確にした「主語廃止論(主語否定論)」などで知られる。
数学史家の三上義夫は大叔父にあたる。

三上章さんが誕生してから、123年と100日が経過しました。(45026日)
亡くなってから、54年と232日が経ちました。(19956日)
25070日間 生きました。

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