生年月日データベース

河原純一かわはらじゅんいち

プロ野球選手[日本]

1973年 1月22日 生 (満46歳)

河原純一 - ウィキペディアより引用

河原 純一(かわはら じゅんいち、1973年1月22日 - )は、神奈川県川崎市中原区出身の元プロ野球選手(投手)。
プロ入り前 神奈川県立川崎北高等学校3年時に出場した神奈川県大会準々決勝(対神奈川県立厚木高等学校戦)で、後に横浜へ入団する川村丈夫と延長16回の投手戦の末に投げ勝っている。
卒業後は駒澤大学へ進学し同期生に本間満、東都大学野球連盟の記録(当時)となる3度の最高殊勲選手に輝くなど、エースとして活躍した。
リーグ通算53試合に登板し23勝10敗、防御率1.66、258奪三振。
最優秀投手に2度、ベストナインに2度選ばれた。
また2年次の第21回日米大学野球から3年連続で日本代表に選出され、全日本大学野球選手権大会を制した4年次には全日本アマチュア野球王座決定戦で社会人王者の日本通運を破って最高殊勲選手に選ばれ、日米大学野球でも最優秀投手となった。

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プロ野球選手。 右投右打、ポジションは投手。背番号は15→12→60→70番。 1973年1月22日生まれ、神奈川県出身。 1年目より先発投手として活躍。主に杉山直樹とのバッテリーで注目を浴びた。 1998年、クローザーに転向も怪我のためにに登板機会が減少。 2002年、クローザーとして復活。 2005年3月27日、後藤光貴投手とのトレードにより西武ライオンズへ移籍。 ドラゴンクエストVIIIは10日でレベル50。 (引用元 Hatena Keyword)