生年月日データベース

松本慶彦まつもとよしひこ

バレーボール選手[日本]

1981年 1月7日 生 (満37歳)

松本 慶彦(まつもと よしひこ、1981年1月7日 - )は、日本の男子バレーボール選手。
長野県長野市(旧戸隠村)出身。
ポジションはミドルブロッカー。
Vプレミアリーグの堺ブレイザーズ所属。
妻は元日立ベルフィーユのリベロ、安武小由樹。
姉の影響で、中学1年よりバレーボールを始める。
高校時代は、岡谷工高の全国大会初制覇に貢献する。
高校まではウィングスパイカーだった。
中央大学に進学後、ミドルブロッカーに転向する。
身長193cmとミドルブロッカーとしては小柄だが、リーチの長さ(指高の高さ)とジャンプ力によって、最高到達点は358cmと、全日本でも屈指の高さを誇る。
2003年にNECブルーロケッツに入部。
2005/06シーズンの第12回Vリーグではベスト6とスパイク賞を受賞した。
2007年ワールドカップで、全日本代表に招集される。
全日本での背番号は11。
2008年の北京オリンピック出場に貢献し、本大会にも出場した。
2008年夏、所属先のNECを退社。
堺ブレイザーズに入団するがNECの移籍同意書が得られず、2008/09Vプレミアリーグへは出場することができなかった。

バレーボール選手(ミドルブロッカー)。 1981年1月7日生まれ、長野県出身。身長193cm、体重80kg。 中央大学→NECブルーロケッツ(2003-2008)→堺ブレイザーズ(2008-) 2007年、全日本男子に初選出。2008年、北京オリンピックに出場。 (引用元 Hatena Keyword)

連想語句
  • 所属
  • エピソード
  • チーム
  • ブレイザーズ
  • ブロッカー
  • ベルフィーユ
  • ミドル
  • 出典
  • 受賞歴
  • 安武
  • 小由
  • 戸隠村
  • 日立
  • 球歴
  • 長野市
  • バレーボール
  • ポジション
  • リベロ
  • 中学
  • 出身
  • 影響