白籏史朗しらはたしろう
山岳写真家[日本]
1933年 2月23日 生
2019年 11月30日 死去腎不全享年87歳
白簱 史朗(しらはた しろう、1933年2月23日 - 2019年11月30日)は、日本の山岳写真家。
ヒマラヤを始めとする世界の峰、日本国内の名峰を四季にわたって数多く撮影し、発表してきた。
特にライフワークとして南アルプスの写真を多く撮影している。
白籏史朗さんが誕生してから、93年と72日が経過しました。(34040日)
亡くなってから、6年と157日が経ちました。(2349日)
31691日間 生きました。



