有村次左衛門ありむらじざえもん
薩摩藩士[日本]
(桜田門外の変で井伊直弼の襲撃に加わる、天保9年12月28日生)
1839年 2月11日 生
1860年 3月24日 死去享年22歳
有村 次左衛門(ありむら じざえもん)は、江戸時代末期(幕末)の薩摩藩士、尊王攘夷派志士。
諱は兼清。
桜田門外の変(1860年)において井伊直弼の襲撃に水戸藩士17人と薩摩藩から有村次左衛門が参加、井伊大老の首級を挙げたのち、重傷を負い、現在のパレスホテル東京付近で切腹した。
有村次左衛門さんが誕生してから、187年と72日が経過しました。(68374日)
亡くなってから、166年と30日が経ちました。(60662日)
7712日間 生きました。
