茨木杉風いばらぎさんぷう
日本画家[日本]
1898年 2月8日 生
1976年 8月12日 死去享年78歳
茨木 杉風(いばらき さんぷう、明治31年(1898年)2月8日 - 昭和51年(1976年)8月12日)は、近藤浩一路に師事した水墨画家。
日本美術院院友を辞し『新興美術院』を創設した。
滋賀県野洲市小篠原出身の茨木家。
移り住んだ近江八幡市博労町の初代から数えて五代目の芳蔵こと茨木杉風。
菩提寺の近江八幡市東漸寺から長男陽介の意志により大先祖の菩提寺で、本堂に近江八景の襖絵を残す養専寺の墓地に移し眠る。
茨木杉風さんが誕生してから、128年と66日が経過しました。(46818日)
亡くなってから、49年と247日が経ちました。(18144日)
28674日間 生きました。