マリー・レクザンスカMarie Leszczynska
フランス王ルイ15世の王妃[ポーランド→フランス]
1703年 6月23日 生
1768年 6月24日 死去享年66歳
マリー・レクザンスカ(Marie Leszczyńska(Leszczynska, Lesczynskaとも)、1703年6月23日 - 1768年6月24日)は、フランス国王ルイ15世の妃。
ルイ16世、ルイ18世、シャルル10世の祖母。
父はポーランド国王(のちロレーヌ公)スタニスワフ・レシュチンスキ、母は王妃カタージナ・オパリンスカ。
ポーランド名はマリア・カロリーナ・ゾフィア・フェリチゥタ・レシュチンスカ(Maria Karolina Zofia Felicyta Leszczyńska)。
マリー・レクザンスカさんが誕生してから、323年と87日が経過しました。(118063日)
亡くなってから、258年と85日が経ちました。(94320日)
23743日間 生きました。
