宗道臣そうどうしん
武術家、少林寺拳法 創始者[日本]
1911年 2月10日 生
1980年 5月12日 死去享年70歳

宗 道臣(そう どうしん、1911年(明治44年)2月10日 - 1980年(昭和55年)5月12日)は、日本の武道家、思想家、教育者、社会指導者、社会運動家、宗教家。
日本の武道の一つである少林寺拳法の創始者であり、北少林義和門拳第21代正統継承者(事実上の古典的嵩山少林寺における最後の正統継承者) 姓名は中野 理男(なかの みちお)、中野 道臣(なかの みちおみ)を経て、最終的には宗 道臣を名乗った
宗道臣さんが誕生してから、115年と67日が経過しました。(42071日)
亡くなってから、45年と341日が経ちました。(16777日)
25294日間 生きました。



