小若順一こわかじゅんいち
食品環境評論家[日本]
1950年 2月2日 生 (満76歳)
小若 順一(こわか じゅんいち、1950年2月2日 - )は、日本の市民運動家。
食品と暮らしの安全基金代表。
岡山県岡山市生まれ。
現場取材や食品検査を行うことで、ポストハーベスト農薬、環境ホルモン、耐性菌、毒ギョーザ事件、放射能汚染、ミネラル不足など、食品や生活に潜む危険性を各メディアや月刊『食品と暮らしの安全』で告発してきた。
小若順一さんが誕生してから、76年と91日が経過しました。(27850日)



