生年月日データベース

野上弥生子のがみやえこ

作家[日本]

1885年 5月6日

1985年 3月30日 死去老衰享年101歳
野上弥生子 - ウィキペディアより引用

映像作品

関連書籍

音楽作品

  • タイトル
    浜辺の歌
    歌手
    鈴木与志一
    発売元
    プラッツ
    発売日
    2001年10月20日
    演奏時間
    43分
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    ¥ 2,189
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  • 「野上弥生子日記」を読む 戦後編下
  • 「野上弥生子日記」を読む 下

のがみやえこ [生]1885.5.6.大分,臼杵[没]1985.3.30.東京小説家。本名,ヤヱ。1906年明治女学校高等科卒業。同年野上豊一郎と結婚,その縁で夏目漱石門下となり『縁(えにし)』(1907)を発表。以来文壇の圏外にいながら『海神丸』(22),『大石良雄』(26)などを書き,昭和に入ると『真知子』(28~30),『若い息子』(32),『迷路』(6部,36~56)などの社会小説を発表。堅実な写実的手法と時代への関心,知性を基調とするヒューマニズムで長い作家生命をもった。ほかに『秀吉と利休』(62~63),随筆集『鬼女山房記』(64),『一隅の記』(68)などがあり,72年から自伝的小説『森』を執筆していたが完成間近で絶筆,遺作となった。芸術院会員。65年文化功労者。71年文化勲章受章。 (引用元 コトバンク)

連想語句
  • フンドーキン
  • ホトトギス
  • 作家
  • 受賞歴
  • 夏目漱石
  • 大分県
  • 女学校
  • 小説家
  • 施設
  • 日本
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  • 翻訳
  • 臼杵市
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