生年月日データベース

山縣亮太やまがたりょうた

陸上短距離選手[日本]

1992年 6月10日 生 (満26歳)

山縣亮太 - ウィキペディアより引用

山縣 亮太(やまがた りょうた、1992年6月10日 - )は、日本の男子陸上競技選手。
専門は短距離走。
1992年6月10日、広島県広島市西区出身。
176cm、68kg。
修道中学校・修道高等学校卒、慶應義塾大学総合政策学部卒、セイコーホールディングス所属。
小学校で最初は野球をやっていたが、陸上をやっていた2学年上の兄の影響もあり、小学4年から為末大が所属していた陸上クラブで本格的に陸上を始める。
しばらくは野球と陸上の二足の草鞋を履くが、5年生からは陸上に専念し、この年の全国大会では100mで8位に入賞している。
修道中時代は100mと400メートルリレーで全日中に出場。
修道高校1年時は大分国体少年B100mで優勝。
修道高校2年時の2009年世界ユース陸上競技選手権大会では100mで4位入賞し、メドレーリレーでは銅メダルを獲得した。
インターハイ終了後に「慶應競走部の自由な競技環境だったら自分のやりたいことができる」と感じて慶應義塾大学を志願し、 総合政策学部のAO入試(後期)を経て、慶應義塾大学総合政策学部に入学。

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やまがた-りょうた 1992-平成時代の陸上競技選手。平成4年6月10日生まれ。種目は短距離。平成21年世界ユースの100mで4位。22年インターハイの100mで3位,国体の100mで優勝。23年日本ジュニアの100mを2連覇,関東インターカレッジの100mで2位,200mで3位。24年織田記念国際の100mで1位,日本選手権の100mで3位となり,同年ロンドン五輪代表に選ばれ,4×100mリレー(山県亮太・江里口匡史・高平慎士・飯塚翔太)で5位に入賞,100mは自己ベストの10秒07をだし準決勝にすすんだ。27年セイコーホールディングス入社。広島県出身。慶大卒。 (引用元 コトバンク)

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