生年月日データベース

小山正太郎こやましょうたろう

画家、教育家[日本]

(安政4年1月21日生)

1857年 2月15日

1916年 1月7日 死去享年60歳
小山正太郎 - ウィキペディアより引用

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    318ページ
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    ¥ 100,000 より

こやましょうたろう [生]安政4(1857).1.21.越後,長岡[没]1916.1.7.東京洋画家。長岡藩医小山良運の子。明治4(1871)年上京して川上冬崖の聴香読画館に入り,次いで工部美術学校に入学しアントニオ・フォンタネージに師事。1878年同校を退学し浅井忠らと十一字会を組織,1887年不同舎を開いて後進を指導した。1889年には浅井忠らと明治美術会を創設して洋画壇の基礎を築いた。1900年渡仏。東京高等師範学校教授,文展審査員を務めた。主要作品『牧童』(1879),『川上冬崖』(1881),『仙台の桜』(1881,新潟県立近代美術館),『水辺の春』(1891)。 (引用元 コトバンク)

連想語句
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