生年月日データベース

細江英公ほそええいこう

写真家[日本]

1933年 3月18日 生 (満85歳)

映像作品

関連書籍

DMMメディア

  • ONBEAT Bilingual Magazine for Art and Culture from the Edge of the East vol.06
  • 鎌鼬 田代の土方巽
  • 透明迷宮
  • 創世記 若き日の芸術家たち EIKOH HOSOE PORTRAITS 細江英公人間写真集
  • 気骨 われらが父、われらが祖父。 Bushido in Business 細江英公人間写真集
  • 鎌鼬 普及版
  • 花泥棒 細江英公写真絵本
  • 原罪の行方 最後の無頼派ヨシダ・ヨシエ 細江英公人間写真集
  • 死の灰 ポンペイ アウシュビッツ トリニティ・サイト ヒロシマ 細江英公人間写真集
  • 写真家・細江英公の世界 球体写真二元論
  • 胡蝶の夢 舞踏家・大野一雄 細江英公人間写真集
  • 球体写真二元論 私の写真哲学
  • ざっくばらんに話そう 私の写真観
  • なんでもやってみよう 私の写真史
  • わたしの舞踏の命 吉増剛造による大野先生への献詩 細江英公による大野先生への献写真
  • おかあさんのばか 細江英公人間写真集

【ほそええいこう】 写真家。本名敏弘。山形県米沢市生れ。1954年東京写真短期大(現,東京工芸大)卒。1959年,奈良原一高,東松照明らと写真家によるセルフ・エージェンシー〈VIVO〉を結成。写真雑誌を中心に多くの作品を発表。代表的な写真集に,斬新な構図とコントラストの強い荒い粒子によるヌード作品《おとこと女》(1961年),三島由紀夫を被写体にしたセンセーショナルなシリーズをまとめた《薔薇刑》(1963年,改訂版1984年),土方巽を被写体にした《鎌鼬(かまいたち)》(1969年)などがある。1974年〈WORKSHOP写真学校〉の設立に参加。作家活動と並行して,海外の写真界との交流など啓蒙活動にも力を注ぐ。1995年清里フォトミュージアムの初代館長に就任。2010年文化功労者。→関連項目森山大道 (引用元 コトバンク)

連想語句
  • 東京工芸大学
  • 写真
  • 東京
  • 福島
  • 三島由紀夫
  • 土門拳
  • 富士フイルム
  • 山形県
  • 瑛九
  • 米沢市
  • 著書
  • 薔薇
  • 辰夫
  • 関連
  • コンテスト
  • フォト
  • リアリズム
  • 主催
  • 主宰
  • 交流
  • 人間味
  • 作家
  • 入学
  • 写真家
  • 卒業
  • 参加
  • 受賞
  • 同大
  • 名誉教授
  • 土方巽
  • 学生
  • 富士
  • 既成
  • 最高
  • 概念
  • 注目
  • 短期大学
  • 秋田
  • 精神
  • 美術家
  • 翌年
  • 舞台
  • 舞踊家
  • 裸体
  • 評論家
  • 農村
  • 集団