生年月日データベース

水上勉みなかみつとむ

作家[日本]

1919年 3月8日

2004年 9月8日 死去肺炎享年86歳
水上勉 - ウィキペディアより引用

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■ 音楽作品

みずかみつとむ [生]1919.3.8.福井,本郷[没]2004.9.8.長野,東御小説家。少年時代徒弟に出された京都の寺を脱走,店員,行商人,集金人などを転々としながら立命館大学国文科に学ぶが中退。のち宇野浩二に師事する。『フライパンの歌』(1948)で注目されたが,生活に追われ約10年の空白をおいたのち『霧と影』(1959)で文壇に復帰,『海の牙』(1960)によって推理小説の新人として登場。その後『雁の寺』(1961)で直木賞を受け,『越後つついし親不知』(1962),『五番町夕霧楼』(1962),『越前竹人形』(1963),『飢餓海峡』(1963),『宇野浩二伝』(1971),『一休』(1975),『寺泊』(1977),『良寛』(1984)などを発表。1986年日本芸術院会員。1998年文化功労者。 (引用元 コトバンク)

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