生年月日データベース

新井貴浩あらいたかひろ

プロ野球選手[日本]

1977年 1月30日 生 (満42歳)

新井貴浩 - ウィキペディアより引用

新井 貴浩(あらい たかひろ、1977年1月30日 - )は、広島東洋カープに所属するプロ野球選手(内野手)。
第7代日本プロ野球選手会会長。
弟は阪神タイガースに所属する新井良太。
マネジメントはエイベックス・スポーツ。
プロ入り前 広島県広島市中区江波出身。
広島市立天満小学校、広島市立五月が丘中学校を卒業。
県立広島工業高校では3年時に夏の県大会でベスト16に入った。
その後、東都大学野球連盟所属の駒澤大学に進学し、4年時に日米大学野球で打率5割を記録。
同年秋のリーグ戦では打点王とベストナインを獲得した。
1998年のドラフト会議前に、新井は大学の先輩である野村謙二郎の自宅を訪れ、自らのバットスイングをアピールした。
この縁で、ドラフトでは野村からの強い推薦があり、広島に6位で指名された。
しかし大学通算2本塁打で守備にも課題があった新井の指名は、周囲からは驚きをもって受け止められた。
入団後は「将来の4番候補」として期待され、自身もその意気込みを「空に向かって打つ」と宣言した。

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プロ野球・阪神タイガースの内野手(一塁手・三塁手)。背番号25、右投右打。 1977年1月30日生まれ、広島県広島市中区出身、189cm/95kg。 広島工高→駒沢大→広島東洋カープ(1998年ドラフト6位)→阪神タイガース(FA移籍) 2002年に28本のホームランを打ち、2003年の開幕4番に抜擢される。が、大不振に陥り、4番からも降格した。翌2004年も、打点わずか36と低迷する。しかしながら、山本浩二監督は開花を夢見て、守備もよくない新井を辛抱強く起用し続けた。 2005年にやっとその辛抱が実を結び、球団タイの6試合連続本塁打などの記録を経て、7月に4番に返り咲く。この年、43本のホームランを放ってホームラン王に輝いた*1。 (引用元 Hatena Keyword)

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