生年月日データベース

新藤義孝しんどうよしたか

政治家[日本]

1958年 1月20日 生 (満60歳)

新藤義孝 - ウィキペディアより引用

新藤 義孝(しんどう よしたか、1958年(昭和33年)1月20日 - )は、日本の政治家。
自由民主党所属の衆議院議員(6期)、自民党埼玉県連会長。
総務大臣(第17代)、内閣府特命担当大臣(地方分権改革担当)、内閣府特命担当大臣(国家戦略特別区域担当)等を歴任。
来歴・人物 埼玉県川口市出身。
川口市立前川小学校、浦和市立岸中学校、明治大学付属中野高等学校を経て明治大学文学部を卒業。
川口市役所に勤務した後、1991年(平成3年)の川口市議会議員選挙で当選。
1996年(平成8年)、38歳で第41回衆議院議員総選挙に埼玉2区から自由民主党公認で出馬。
新進党現職の石田勝之に敗れるも、比例北関東ブロックで復活し初当選。
当選後は当時の橋本龍太郎首相の出身派閥である平成研究会に入会。
2000年(平成12年)の第42回衆議院議員総選挙では、新進党解党後改革クラブ幹事長を務めていた石田も与党の一員だったが一本化に失敗し、新藤、石田が共に同一選挙区から出馬。

■ 関連書籍

しんどう-よしたか 1958-平成時代の政治家。昭和33年1月20日生まれ。川口市役所職員をへて,平成3年川口市議会議員。8年衆議院議員初当選(当選6回,自民党)。総務相政務官,外相政務官などをつとめる。15年総選挙で落選したが,同年当選して国政に復活。19年経済産業副大臣。自民党「領土に関する特命委員会」委員長代理をつとめるなど領土問題や主権問題に積極的にとりくむ。24年第2次安倍内閣で総務相,内閣府特命担当相(地方分権改革),地域活性化担当,道州制担当として初入閣。埼玉県出身。明大卒。 (引用元 コトバンク)

連想語句
  • 担当
  • 大臣
  • 内閣府
  • 特命
  • 議員
  • 分権
  • 区域
  • 問題
  • 団体
  • 国家
  • 地方
  • 大将
  • 家族
  • 戦い
  • 戦略
  • 所属
  • 改革
  • 政策
  • 日本
  • 栗林忠道
  • 硫黄島
  • 系譜
  • 総務
  • 衆議院
  • 論文
  • 連盟
  • 陸軍
  • 領土
  • 会長
  • 内閣
  • 埼玉
  • 守備
  • 安倍
  • 指揮官
  • 最高
  • 歴任
  • 母方
  • 県連
  • 祖父
  • 自民党