生年月日データベース

村井守むらいまもる

ミュージシャン・GOING STEADY→銀杏BOYZ[日本]

1978年 1月15日

銀杏BOYZ(ぎんなんボーイズ)は、日本のパンクロックバンド。
なお「銀杏ボーイズ」と表記されることもある。
前身のバンドGOING STEADYの時に設立したインディーズレーベル『初恋妄℃学園』に所属し活動している。
2003年1月、GOING STEADY解散後、峯田和伸が新たに結成した。
当初は峯田のソロ名義で、エレファントカシマシの企画盤『花男』にボーカルのみで参加など活動していたが、元GOING STEADYのベースの安孫子真哉とドラムの村井守を誘い、チン中村をギターに迎え4人編成で活動を開始。
2003年、2004年とコンスタントにライブ活動をし、その間にレコーディングを行う。
そして、2年弱続いたレコーディングも全工程を終え、2005年1月15日、『DOOR』『君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命』を2枚同時発売。
オリコンアルバムチャート6位と7位にランクインする。
2005年2月から全国ツアー「銀杏BOYZ 世界ツアー 2005」を開始。
最初のライヴ中に峯田が肋骨を骨折し数公演が延期、6月には右足を骨折し再度数公演が延期になるも、9月10日Zepp Sendaiをファイナルにし全日程を終了(ただ、実質的なツアーファイナルの9月23日の日比谷野外大音楽堂の公演にて、治りかけていた右足を骨折)。

■ 映像作品

■ 関連書籍

■ 音楽作品

銀杏BOYZのドラム 昭和53年1月15日生まれ 山形県出身 峯田和伸の日記では「GOING STEADYの歴史は言い換えれば村井守個人の歴史だと言っても過言ではないだろう。」とまで言わせている (引用元 Hatena Keyword)

連想語句
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